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GET /api/v1/forward/usage/templates テナントレベルの使用量照会用エンドポイントで、Qoder PAT 認証のみサポートします。Identity AccessToken は単一 Identity 向けであり、テナントレベルの使用量データへのアクセスは許可されません。

ヘッダー

クエリパラメータ

リクエスト例

レスポンス例

HTTP 200 OK

レスポンスフィールド

エラーコード

備考

  • 時間ウィンドウは半開区間:created_at >= start_time かつ created_at < end_time
  • CAS Credit 照会が不可能な場合でも、セッションと時間の統計は返却され、credits フィールドは null になります。
  • セッション候補は Forward ca_forward_sessions から取得され、独立した課金ファクトテーブルには依存しません。

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Identity 別 Usage 照会

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